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i_my_ism

日々のあれこれ。人生のんびりいきたい。

 ♪ ♪ ♪ 

♪が飛び交う感じ。

佐川急便とクロネコヤマトだと、佐川急便の方が配達が早いみたい。
1日のハンデがあったのに、佐川はすぐ届いた。
でもクロネコヤマトはまだ届かない。
待ち遠しいと、なおさら遅いなあと思う。
檻の中の熊よろしく、玄関の前でうろうろしてたら配達員さんはどう思うだろう。
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ささやかな疑問

鳥ってトカゲ食べるんですか?
とかいいながらも食べてるのをテレビで見たことはありますが。
実際に目で見たのですが、どうにも疑ってしまいます。
食べたわけでなくて、つついてるところでしたが。
必死で逃げるトカゲを鳥がぴょんぴょんと飛び跳ねて捕まえようとしてたんです。
トカゲっていっても5,6センチくらいの大きさで、鳥もすずめをひとまわり大きくした名前のわからないやつ。

道路の真ん中だったのでじっと観察するわけにも行かず通り過ぎました。
最後はいったいどうなったんだろう。

きょうは23日

従姉の結婚式が先月ありました。
1ヶ月ほど前のことです。

従姉の地元で式を挙げたのですが、最初は神社で神前結婚というものをして、つぎにチャペルで披露宴をしました。
白無垢の従姉がすごくきれいでした。着付けから化粧までの過程をみれたのもうれしかったです。これは従姉の実家でしていました。
神社では、親戚と従姉のお友達が参加して、厳粛な空気のなか終わりました。
もちろん、ドレスも着て、伯父と腕を組んで歩いてくるときはとても感激しました。
結婚式当日は新郎の誕生日で、長い間ピアノを習っていた従姉は、新郎にサプライズプレゼントとして、従姉がピアノを弾き、みんなで「Happy Birthday」のうたを歌いました。
披露宴も無事に終了。

最後に新郎新婦、その両親が見送りしていくというとき。
そのまえからちょっと涙ぐんでましたが、従姉のまえにきたときには、もう堰を切ったときのように涙がぼろぼろ流れて、じぶんでもどうしようもないほど泣いちゃってました。今考えると、恥ずかしい…。
従姉が抱き寄せてくれました。またぼろぼろ。伯母は笑っていたような気がします。

従姉はわたしより年上で、おねえちゃんというような感じ。
でもあまり騒いだり話をすることはなかったけど、本当に小さいときから祖母の家に遊びに行くことがあったので、1年に数回は顔を合わせていました。
結婚式のあと、従姉は従姉だけど従姉じゃなくなったんだなと考ると、また涙が出てきました。
大好きな従姉が遠くに行っちゃったような感覚、切ないなあと思いました。今でもちょっと…。思い出すと、ああ…。
いや、でも大好きなのに変わりはないので、新郎といっしょに幸せになって欲しいです。
というより、幸せになるんですよね。だから結婚したんですよね。

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